
ご案内
「家族が高齢になり階段に手すりを取り付ける必要がでてきた」、「トイレ内に手すりを取り付けたい」、「祖父母の部屋に立ち上がるときに使える高さの手すりをつけたい」といったお話をお聞きします。
ベンリーでは、取り付ける場所の壁の強度や、取り付ける高さがどのくらいが使いやすいのかなど、使用される方の立場に立って作業をさせて頂きます。まずはご相談ください。
スタッフからのコメント

手すりの取り付け依頼で多い「お客様のお声」は、“転倒不安・高齢者の安全・生活動線の不安定さ”が中心で、住宅の中でも特に「予防目的」の相談が多いのが特徴です。
まず一番多いのが安全・転倒不安系です。
「階段でつまずくのが怖くなってきた」
「お風呂の出入りが不安で滑りそう」
「玄関の段差がきつくなってきた」
「最近ふらつくことが増えて心配」
次に高齢の家族・介護予防の声です。
「親が高齢になったので手すりを付けたい」
「退院後の生活に備えて設置したい」
「介護認定前だけど先に安全対策したい」
「一人で生活しているので不安を減らしたい」
実際の生活での困りごとも多いです。
「階段の上り下りがつらくなってきた」
「トイレの立ち座りが大変」
「浴室でバランスを崩しそうになる」
「玄関の靴の脱ぎ履きが不安定」
設置場所に関する相談もよくあります。
「どこに付けるのが一番安全ですか?」
「壁に取り付けても大丈夫ですか?」
「強度はしっかりしていますか?」
「賃貸でも付けられますか?」
まとめ依頼の声もあります。
「階段とトイレ両方お願いしたい」
「家全体の動線を見てほしい」
「将来も見据えて設置したい」
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