株式会社ベンリーコーポレーション

  • ベンリー本部
  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
文字サイズ
小
中
大
ベンリー
立川北店
〒185-0035 東京都国分寺市西町5-29-2シルクハイム国分寺101
  • 0120-110-904
  • 042-571-8158
トップページ > サービス紹介 > 防災サービス > 飛散防止フィルム貼り

飛散防止フィルム貼り

飛散防止フィルム貼り
  • ご案内

    地震、台風や突風などの災害時に強い衝撃や強風で割れたガラスは大怪我の元です。そこで、ガラス部分に飛散防止フィルムを貼ることにより、被害を抑えることができますので、食器棚、リビングや寝室の窓ガラスなど、ご要望に応じて施工させて頂きます。
    またフィルムを貼ることで、併せて紫外線をカットする効果のあるものもあります。

  • ワンポイント

    シート・フィルムにはさまざまな種類がありますが、
    一般的に屋内用と屋外用では、以下のような違いがあります。

    屋内用と呼ばれるもの

    ・耐候性が3年程度。最近では5年というものもある。
    ・屋外用に比べて厚みがありコシがあるので貼りやすい。反面、曲面にはなじみにくい。
    ・艶は少ないものが多い。
    ・伸びが少ない。その為、経年劣化によってクラックが生じる。
    ・色褪せが顕著。
    ・施工後、時間が経つにつれて、めくった時にのりが残りやすい。
    ・比較的安価なものが多い。

    屋外用と呼ばれるもの

    ・耐候性が5年以上あるものが多い。
    ・屋内用に比べて薄くコシがないので施工時にはシワを作らないように注意が必要。
    ・艶のあるものが多い。その分、スクイジーなどの傷が目立つ。
    ・伸びが良い。その為、曲面などにも伸ばしながら貼れ、なじみが良い。反面、意図せず伸びてしまい、シワの原因となる事もある。
    ・経年劣化によるクラックは少ない。
    ・のり残りも起こりにくい。
    ・薄いため、スクイジーで引っ掛けるなどして破れてしまうこともある。

スタッフからのコメント

(1) 地震対策をしたいが何をすればいいか分からない
ガラスの割れ対策として必要だと分かっていても、方法や種類が分からない。

(2) フィルムがきれいに貼れない
気泡が入ったりシワになったりして、自分ではうまく施工できない。

(3) 窓のサイズが大きくて作業できない
掃き出し窓や大きな窓は一人では貼り付けが難しい。

(4) 高所作業が危険
脚立作業が必要な窓もあり、安全に施工できない。

(5) どのフィルムを選べばいいか分からない
飛散防止・UVカット・防犯など種類が多く選定に迷う。

(6) 賃貸で原状回復が気になる
貼っても問題ないのか、退去時に影響がないか不安。

(7) 既存の汚れやガラス状態が気になる
汚れがあると貼り付けに影響するため、下処理も含めて不安。

(8) 施工後の効果が分かりにくい
本当に割れた時に安全なのか不安を感じている。

(9) 自分でやる時間がない
忙しくてDIYする余裕がなく、プロに任せたい。

(10) どこに頼めばいいか分からない
ガラスフィルム施工だけを依頼できる業者が分かりにくい。

簡単見積り依頼ボックス

当サイトに掲載されているFC本部ならびに加盟店情報・画像・文章等の無断転載、無断掲載、複製、転用を禁止します。著作権・利用規約詳細はこちら
Copyright(c)Benry Co.,Ltd. All rights reserved.